
続いて、日当山温泉のしゅじゅどん湯。無色透明の新鮮な感じのする気持ちいい湯です。とても気に入りました。手前から奥へだんだんぬるくなっていきます。一番奥は寝湯でしょうか、とても浅くなっています。一番上流側が適温。寝湯はかなりぬるいです。

こちら山野温泉。無職透明ですが、なんとなく微妙にいい匂いがします。湯船はふたつに仕切られていますが、かけ流し量が多いからでしょうか、あまり温度差を感じません。ここもとても幸せな気持ちになりました。

左は津曲温泉。小さな4人サイズくらいの湯船に若干色がついた湯が掛け流されています。張り紙によると、「地球温暖化の影響」で、湯温が上がっているので、最後に出る人は湯口にパイプを刺して湯を洗い場に逃がしてから上がってくださいとのこと。150円。右は一泊したシルクイン鹿児島。鹿児島市内は温泉銭湯が多いらしいので、ビジホに泊って、天文館でおいしいもの食べて、温泉銭湯めぐって、、、なんて計画だったのですが、ぐでんぐでんに酔っぱらって結局ホテルの湯だけでした。暗くてわかりませんでしたが、ちょっと黄色く色がついているように見えました。あっ、ここ鹿児島中央駅から徒歩5分です。
